2010年8月アーカイブ

フリーター、家を買う。

先週末、今秋の連ドラの特集をインターネットで見ていて思わず目が留まりました。フジ系火曜9時「フリーター、家を買う。」(どうやって買うの?住宅ローン組めたのか??何か裏ワザがあるのか?)金融業界にに身を置くため、尚更気になって仕方ありません。
Amazonでの注文を待つのも惜しく、直ぐ読みたくなったので、早速本屋に出掛けました。しかし、TSUTAYAすみや三島店、戸田書店静岡本店、江崎書店本店、谷島屋呉服町本店と4軒回りましたが、どこも在庫なし。人気があるのか、まだ静岡県では取扱いを開始している店舗がないのか。結局、帰宅し3ヵ月お試し期間で無料のAmazonプライムで注文。


本の内容としては、夢なし、貯金なし、甲斐性なしのへなちょこ25歳の主人公が、大学卒業後、就職した会社を3ヵ月でやめてしまいユルい感じでストーリーが始まるのですが、働く意味、家族、マイホームへの思いなどを段々重くなっていきます。

読む前は、家を買う裏ワザでもあるのかなと、思っていましたが、やはり家を買うにはコツコツとお金を貯めて、キチンと働かないといけないようです。これから、二ノ宮和也、香里菜出演の連ドラを、楽しみにしている方もいると思うので内容はこの辺までとしますが、面白い作品なので是非読んでみて下さい。



フリーター、家を買う。(幻冬舎)有川 浩 著

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参照)フリーター、家を買う。(フジテレビHP)


書籍の内容とは、関係ありませんがスルガ銀行では、様々なケースの住宅ローン、不動産担保ローン扱っております。電話で質問したい事がございましたらお気軽に最寄りの支店、または、スルガ銀行ダイレクトハウジンローンセンターにご相談下さい。

先週、夏休みをいただいてフランスに行ってきました。

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3年前の秋にも訪れたのですが、当時は年金問題に端を発した地下鉄やバスのストライキと重なって思うように回れませんでした。また、ヴェルサイユ宮殿やオペラ座(オペラ・ガルニエ)に至っては大修復中で、幕がかかっていました。

 

←2007年11月のヴェルサイユ宮殿

 

 

そういうわけで今回は、前回見られなかった場所を回る目的で訪れました。

パリ市内は地下鉄やバス網が発達しており、移動手段に困る事はありません。しかし、日本のように時刻表という物が存在しないらしく、現地在住の友人の子供に「ジコクヒョウってなに?」と聞かれて説明に苦心しました。確かに、数分おきにバスや電車はやってくるので、時刻表が無くても全く問題ありませんでしたが。

 

ところで、私は出かける時にはカメラを持ち歩くようにしているのですが、最近必ず行く先々で撮っているものがあります。

それは天井の写真。

何か模様が有ったり、絵が描かれていたりすると、すぐにレンズを天井に向けてシャッターを切るようになりました。

題して「下から天井を見てみよう」。

左側が天井写真(数ある天井のうちの一部もあります)。そして右側が建物写真です。

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(1)

 

 

 

 

 

 

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(5)

 

 

 

 

 

 

(1)凱旋門:天井の中心にはカメラが設置されており、中では真下の映像を見られます。

(2)オペラ・ガルニエ(旧オペラ座):観客席の天井。シャンデリアも豪華です。

(3)エッフェル塔(足の部分):突貫工事で立てられた、と言われている割には緻密です。

(4)シャンボール城:フランソワ1世のために築かれたため、天井には紋章のとかげと頭文字「F」があしらわれています。

(5)ヴェルサイユ宮殿:こんなに豪華な宮殿だったとは・・・来た甲斐が有りました。

 

どの建築物も古いのに綺麗で、細かくて、ため息の出るものばかりで・・・撮影した写真データの取捨選択をしていたにもかかわらず、気が付けば2GBあったメモリーも、あと数枚で満杯に!という状況でした。それだけ見所がたくさん有ります。良い休養になりました。

 

【おまけ】

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フランスの20時半の写真です。

日が長いため、外に出ていると、うっかり時間を忘れて遊んでしまいそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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21時半近くになって、ようやく暗くなってきました。

先週のスルガカップで藤枝MYFCを下して、優勝した浜松大学と県内JFLチームで天皇杯シード権(前期3位以内)を逃したホンダFCとの静岡県代表決定戦が8/28(土)藤枝総合運動公園サッカー場で行われました。

ホンダFC 0-0 浜松大学
       4-1  
       4-1
*得点者【ホ】柴田、鈴木2、細貝
      【浜】安間
後半5分MF柴田のFKで先制。PKで浜松大学に追いつかれたが、後半30分にFW鈴木が勝ち越しゴール。終盤、さらに2点を奪ってホンダが天皇杯出場を決めた。シュート数16対3とホンダFCが地力の差を見せ付ける結果となった。


○ホンダFC
GK 中村元
DF 石井雅之、牧野泰直、桶田龍、中川裕平
MF 糸数昌太、柴田潤一郎、土屋貴啓
FW 鈴木弘大、伊賀貴一
*交代:川嶋正之(牧野)、吉村和紘(土屋)、細貝竜太(柴田)

●浜松大学
GK 佐野恭佑
DF 大柴貴明 鍋田圭吾土田太陸、関嶋順起
MF 水野翔介小野寺建人増田誠也、安間ム月
FW 高嶋淳大石明日希
*交代:神谷嶺輔(大石)、池谷勇亮(小野寺)、石原慎也(土田)

7月以来愛用していたiPhone4なのですが、先日ふと気がつくと背面ガラスに3センチほどのひび割れを発見しました。特に落としたりぶつけたわけではないのに気がつかないうちにひびが入っていて、かなりのショックを受けました。
なかば諦めていたのですが、先日銀座のApple Storeに行った際にふと思い立ってスタッフの方に「そんなに簡単に割れてしまうものなのか?」と聞いてみました。その時のスタッフの方は「カバンに入れると無理な力がかかるかも知れない」と言うのですが、携帯電話なんだからカバンに入れたくらいで割れていたら困ります。とにかく今日は技術者に空きがないので、別の日に予約してもう一度来て下さいということだったので、言われた通りにしました。
予約した日時に行って事情を説明すると本体の状況を詳しく調べてくれて「外部から特に強い衝撃が加わった形跡が見られないので無料交換する」ということになりました。

本体そのものをそっくり交換するので、データはすべて消えます。でも当日の朝にiTunesにつないであるので、データはすべてパソコン上に残っています。
Apple Storeではとりあえず電話などの機能は使えるけどデータが空の状態のiPhoneを受け取って、家に帰ってデータを戻すために復元の作業をしたところ・・・
iTunes側に「このiPhoneに挿入したSIMカードはサポートされていないようです」という表示が出て、iPhone本体は工場出荷時の状態(USBでiTunesにつないでね、という画面)になってしまいました。こうなると電話すら使えない困った状況に。

最初はSIMの問題かと思ってソフトバンクショップに行ったのですが、調べてもらった結果SIMは問題なし。それでも「念のため新しいSIMと取り替えてあげましょう」ということになったけどやはり改善せず。「これは本体の問題でしょう」ということになって、またApple Storeに行かなければならなくなりました(涙)。

Apple Storeの技術者(Genius Bar)の予約は当日だと会社が終わってから行かれる遅い時間では取れなくて、翌日の夕方また銀座に繰り出し(?)ました。
調べてもらった結果本体の初期不良ということで解決し、再び交換と相成りました。
これで48時間ぶりにiPhoneが復活しました。

しかし私は携帯電話はiPhone1つしか持っていないので、こういう事態になるとかなり困ります。勤務地も三島なので、そのためだけにわざわざ銀座に行くのも大変です。

とりあえず電話の機能だけでも使う方法はないものかとネットで調べてみたら、面白いものを見つけました。
iPhone4のMicro SIMをiPhone3GやiPhone3GSのSIMに挿すためのアダプターが市販されているようです。
これだと機種変更前の古いiPhoneをとりあえずの急場しのぎに使えるようなので、500円くらいのものだし保険のために買っておこうかな?と考えています。

スルガ銀行では社会貢献活動の一環として平成6年より日本テレビの24時間テレビ「愛は地球を救う」へボランティア協賛しております。今年も社内でボランティアを募り、8/28(日)静岡県駿東郡清水町のサントムーン柿田川にて街頭募金活動を行います。

みなさまのご来場お待ちしております。

 

*スルガ銀行 募金活動スペース

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こんにちは!かずです。

久しぶりの登場です。今日はバイクのデザイン史のご紹介。

今月29日(日曜)まで静岡県浜松市の浜松美術館で、「オートバイデザインの半世紀」を開催しています。浜松といえば、ホンダ、ヤマハ、スズキのお膝元。いまや世界を代表する会社になりましたが、ひとつのテーマに各社混在で展示している機会も、そうはないので、先週末に行って来ました。四つのテーマに構成され、約50台のバイクが展示されています。

「模倣からの脱却」

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初期の頃は、欧米のデザイン模倣から始まりましたが、徐々に専用の設計が始まりました。写真はホンダドリームCB72スーパースポーツ(1966)。珍しいデザイン画も展示されいました。

※バイクのデザイン画で左側から描かれていることが多いのは、マフラーを見せたいからのようです。(デザイン画の撮影はNGですのでご注意を)

 

 

 


 「スピードへの挑戦」

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写真は、ヤマハYZR500(1984)。

1973 年、世界GPへの再開したヤマハが、デビュー戦のフランスGPでいきなり勝利したそうです。

 

 

 

 

 

 「オリジナリティの追求」

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左は、今見てもデザインが新しく感じられるヤマハ初代VMAX(1985)と等身大のデザイン画。徐々にデザイナーの意見を技術者がカタチにできるようになり始めたようですね。

 

以下の写真は、スズキGSX1400(2005)とそのモックアップエンジン。デザイナーがエンジンまでデザインして作ってしまったバイクです。



 


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 「夢への挑戦」

20100827_6.JPG写真は、ホンダVFR1200F(2010)。多面で、美しいバイクですね。

最近は、モーターで動く電動バイクもあり、魅力の一つであるエンジンがなくなってしまう可能性もあるので、悩ましいですが、カラダを傾けて走りを楽しませてくれるバイクの魅力をデザインを通して、今後も伝えてもらいたいです。

 

 




もし、興味を持っていただいた方は、日曜日までですので、今週末にぜひ足を運んでください。

 では、今日も半日となりました。頑張りましょう!

明日は、スルガカップ決勝戦(天皇杯静岡県代表決定戦)です。
Honda.Fc VS 浜松大学 13:00~ @藤枝総合サッカー競技場

さて、代表決定戦でいきなり登場するHonda.FCはどんなチームなのでしょうか。

JFLに所属する完全なアマチュアチーム。
浜松大学が決勝戦で下した、藤枝MYFCの様にJリーグを目指しているのでなく、本多技研工業の社員により構成されている完全なるアマチュアチームです。しかし、アマチュア最強軍団などと言われるようにJFLで非常に安定した成績を残しています。特に2007年の天皇杯では、Jリーグ3チームを下し、ベスト8に進むなど実力は折り紙つきです。

北沢豪、石川康、黒崎久志、長谷川祥之、本田泰人などJリーグの創成期に活躍した選手も多く輩出している。近年では、古橋達弥(C大阪→山形)を輩出するなど、選手の質は非常に高い。


■JFL成績
2000 2位
2001 優勝
2002 優勝
2003 2位
2004 2位
2005 5位
2006 優勝
2007 5位
2008 優勝
2009 7位
2010 1位(8/27現在)

Honda.FCが優勢とされる中、浜松大学がどう挑むのか、楽しみな一戦です。

(ブログアーカイブ)Honda.FCと浜松大学のスルガカップ戦績

http://www.blog-surugabank.jp/surugabank/blog/2010/08/suruga-cup.html

北海道に行ってきました

登山愛好家の皆さんこんにちは。デジタルビジネスのhiroです。

しばらく夏休みをいただき、北海道に行ってきました。

ほとんどの方は北海道へは飛行機で行って現地でレンタカーという方が多いと思いますが、荷物が多い私は、マイカーとともにフェリーに乗り込みました。

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今回乗船したフェリーは、新日本海フェリー「らいらっく(新潟港→小樽港)」です。出航が近づくとカモメが餌をねだって集まってきます。フェリーですと、小樽到着まで約17時間ぐらいかかりますが、飛行機に比べて安く、大浴場(サウナ付き)、レストラン、ビアガーデン、映画館、フードコート、売店、ビデオルーム、ゲームセンターなどが完備され、長時間でも全く苦になりません。詳細はこちら→

家族が多い人、荷物が多い人、自分の車やバイクで北海道を走りまわりたい人、ゆったりと船旅を楽しみたい人などにはお勧めです。特に展望大浴場から大海原に沈む夕日は格別です。

翌朝早朝に小樽に到着し、富良野方面に向かいました。

富良野ではファーム富田、青池、チーズ工房、ドラマ「優しい時間」で撮影に使われた喫茶店「森の時計」などを観光しました。

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「森の時計」では、自分でコーヒー豆を挽いて淹れます。

当日は、中富良野の「ひつじの丘」というところでジンギスカンも食べました。ここのジンギスカンは、普通の羊と異なり、「サフォーク」という品種の羊の肉を取り扱っており、肉の柔らかさや臭みの少なさは他の羊とは比較になりません。道内でも「サフォーク」を取り扱っているところはかなり少ないそうです。お取り寄せも可能なので、食べてみたいかたはこちらからどうぞ。

さて、翌日からは今回の旅行の目的である、大雪山に登ってきました。大雪山は本州の山と比べてスケールが大きく、どこまでも大らかな山でした。外国人の方にも有名で、日本の山といえば大雪山だと言う人も少なくないようです。

 

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この付近は、アイヌ語で「カムイミンタラ(神々が遊ぶ庭)」と呼ばれています。実際にここを歩いてみると、確かにそう呼ばれるのも納得の素晴らしい風景が見渡す限り広がっていました。

ただし、ここまで来るにはしっかりとした登山装備が必要です。実際に、昨年この付近で9人の方が亡くなるという遭難事故が起きています。しっかりとした装備と無理の無い計画で挑んでください。

また、本州のアルプスとは異なり、山小屋やトイレが整備されていません。使用済みの紙は必ずお持ち帰りでお願いします。飲み水もエキノコックスという寄生虫の心配があるので、必ず一度煮沸消毒する必要があります。

以上、いろいろと大変なことがありますが、それに見合うだけの素晴らしいところだと感じました。

興味のあるかたは一度チャレンジしてみてください。

結局、2泊3日で山から下山し、残りの日は知床方面でキャンプしつつ、色々なところを観光したり、美味しいものを食べたりして過ごしました。

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帰りのフェリーにて。

日本唯一?!SLが見える日帰り温泉

kawaneonsen.jpgのサムネール画像露天風呂からSLが眺められる日帰り温泉が

あるのを知ってますか?

場所は「川根温泉 ふれあいの泉」。

温泉以外に、プールゾーン(バーデゾーン)もありました。

行ったときは日差しが強い休日だったため子供も多く

ザワザワと。子供連れの方は楽しいかもしれませんが、

のんびりとゆっくり癒しを求める場合はどうかな・・・。

ただし、川根温泉は、県内有数の湧出量を誇り、その豊富

な湯量により全浴槽かけ流し。循環式ではないので、塩素

などの殺菌剤は添加していないのは、肌に良いですよね。

 

 

さらに何よりここの最大の売りは「SLが露天風呂から眺められること」!

私が行ったときは入浴時間があわず(確か、1日4回通るらしい)、

ちょうど帰り際に写真をとりました。

結構、周りには一眼レフをもっている方がいました。

(携帯カメラの写真ですみません・・・)

SLの走る音、噴出す煙、一瞬、昔にタイムスリップした感じ。

運転手さん、暑い中、ご苦労様です。

 

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温泉の最後は、やっぱり甘いもの?!

川根温泉の帰りに「大福」という看板をみつけ、

『お茶クリーム大福』を購入(^O^)/

たまたま入ったお店でしたが、やみつきになるくらい美味しかったです。

また食べたいです。

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サル出没注意 三島市

三島市の皆さん!サルに注意してください
昨日、帰宅し、iGoogleを開いて気付いたのですが、8/22~24の3日間で、住民がかまれたり引っかかれたりして23人が軽傷を負っています。2カ月前から目撃情報が相次いでいるとのことです。


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現在、市内の沢地、富士ビレッジ、徳倉3丁目、徳倉4丁目近辺にサルが出没し、屋外にいる人や、網戸を開けて家屋に侵入し、中にいた人の背後から急に噛み付くなどの被害を起こしているようです。
私は、サルの出没範囲に住んでいるのですが、今回と同様に夏場サルが出没した年がありました。どうせ、我が家には関係ないだろうと、カギを締めず網戸で過ごしていましたが、アイスを食べに台所に行くとサルがいました!
目を合わせてはいけないと聞いていたので、目を合わせず隣の部屋に移動すると幸いなことに外に出て行ってくれました。
サルは、人がいても網戸なら入ってくることがあります。
皆さん気を付けてくださいね。
*サルへの対応(三島市)
http://www.city.mishima.shizuoka.jp/faq000221.html


(参照)
MSN「かむ、引っかく、、、大暴れ住民23人軽傷 三島市の郊外」
http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/100824/dst1008242008016-n1.htm

三島市:サル出没記録「緊急・危機管理情報」
 http://www.city.mishima.shizuoka.jp/ipn007011.html

ブログアーカイブ「おさるさんを探せ!」
http://www.blog-surugabank.jp/surugabank/blog/2010/08/post-23.html



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