FC東京ファンの皆様、サッカーファンの皆様
スルガ銀行チャンピオンシップの興奮から二夜も明けてしまいましたが、まだ余韻に浸られている方も多いものと推測いたします。
さて今回のスルガ銀行チャンピオンシップは、昨年のナビスコ杯を制したFC東京が、エクアドルの強豪リガ・デ・キトを劇的な試合の末に下したわけですが、試合の前後にTwitterで「優勝チームを応援する定期を用意すれば作ってあげるよ」というありがたいツイートが何件か寄せられました。
こういうありがたい話にはすぐに乗ってみようということで、さっそく検討をはじめ、現在社内外のいろいろなことを詰めている最中です。
ただお待ちいただいているFC東京ファン、サッカーファンの皆様から、「詳細求む」のツイートを多数いただいておりますので、このまま週末を迎える前に、経過報告として現時点で「こうなりそう」という情報を、問題ない範囲でお知らせしたいと思います。
本来、このような新しい取り組みは、すべてがしっかり固まってから公表するのが当たり前だと思うのですが、今回はTwitterというメディアからいただいたご提案をスピード感をもって実現させようとしていますので、型を破ってこのような経過報告をいたします。
ここに書かれた情報から変更になる可能性も十分にあるのですが、そこはあらかじめご承知おきいただき、ご参考程度にお読みいただければと思います。
【キャンペーンの概要(あくまで予定です)】
・スルガ銀行ダイレクトバンク支店で1年もののスーパー定期を作成していただきます。最低預け入れ金額は10万円を予定しております。
・この定期の作成にあたっては、スルガ銀行ダイレクトバンク支店に普通預金の口座を作成していただく必要があります。スルガ銀行の他の支店の口座ではお取扱いできません。
・スーパー定期の商品内容そのものは、現在スルガ銀行ダイレクトバンク支店で取り扱っているものと同じものとする予定です。
・スルガ銀行ダイレクトバンク支店はインターネット専用支店です。店頭での受付はできませんので、インターネットでお申し込みいただく必要があります。
スルガ銀行ダイレクトバンク支店についてはこちら。
・キャンペーン期間については、準備完了次第速やかに開始し、年末までを予定しております。
・キャンペーン期間中に「FC東京のファンである」旨を明示して作成していただいた定期預金を集計し、年末時点の残高に一定割合をかけた金額を寄付する予定です。但し金額に上限を設ける予定です。
・寄付する先は、当方は一方的にFC東京様にしたいと考えておりますが、まだFC東京様との話し合いは完了しておりません。
・定期を作成していただいた方には、年末に1口10万円で抽選を実施し、サッカーに関連するプレゼントを実施したいと思っております。プレゼントの内容はまだ未定です。
繰り返しますが、上記の内容はあくまで予定であり、変更になる可能性もあります。
本来は公表しない途中経過であることをご理解いただき、お読みいただけると幸いです。
追伸:
本日、Twitterの公式ナビ、ついなびのランキングで、『スポーツ』カテゴリーでスルガ銀行のTwitterが第1位になりました。
FC東京ファン、サッカーファンの皆様に、厚く御礼申し上げます。
ツイート







さすが、サッカーの静岡県。FC東京のサポーターとして、本当に感謝しています。すばらしい感動を本当にありがとうございました。定期預金、是非したいと思います。
コメントありがとうございます!
本当に感動的な試合でしたね。まだ大黒のシュートの余韻が残っています。
定期預金の方は早く確定報が書けるようにします。よろしくお願いいたします。
静岡県民ですが、
どうせなら、やはり地元の清水エスパルスに対して
していただきたいと思います。
昔はエスパルスの旧運営会社(エスラップコミュニケーションズ)にも出資されていた記憶があるのですが。。。
日本平にも、清水銀行と静岡銀行の看板があるのに、
スルガ銀行の支援が無いのは、県民として寂しく感じます。。。
コメントありがとうございます。
今回の定期預金は特定のチームを応援するものではなく、スルガ銀行チャンピオンシップの優勝チームを応援するという趣旨で進めておりますので、ご理解いただけると幸いです。
8月4日は、本当に楽しい日でした!
感動をありがとうございます!
お金用意して待ってマース
定期、まだかな・・・
メッセージありがとうございます。
そして期待をしてお待ちいただいたにも関わらず、定期の実現はできなくなってしまいました。
ただ少し趣旨が変わってしまったのですが、口座開設をするとプレゼントが当たるキャンペーンを実施しますので、そちらへのご参加をよろしくお願いいたします。
詳細はこちらです。
http://www.blog-surugabank.jp/surugabank/blog/2010/08/twitter-1.html