コラム 日々是蹴球の最近のブログ記事
サッカー好きのみなさん、こんにちは。
サッカー好きの皆さん、こんにちは。
WEBマガジンIDREAMに毎月掲載されているコラム~日々是蹴球~が更新されています。今回のコラムは、「復興のピッチ」。あまり報道されていないので、今回の私は、このコラムを読んで波崎の実態を知りました。サッカー好きのみなさんには是非読んでいただきたいコラムです。
第百三十一試合「復興のピッチ」
3月11日から2ヶ月が経つ。「夏合宿のボール」(第九十六試合)で書いた茨城県神栖市波崎町に来た。詳しくは、「がんばっぺ波崎」(http://g-hasaki.info/)というHPを見てもらえば分かるが、この町の液状化はひどく、天然と人口を合わせて70面近くあるピッチの約7割が、大きな亀裂が入ってしまったり波打ったり、いきなり池と変していたり、とにかくほとんどが使い物にならなかったそうだ。津波の被害こそ比較的小さいものだったが、断水は5月に入っても続き給水車が走り回っていたというし、のべ1万人がサッカーする予定だったという春合宿はほぼ100%、キャンセルになった。ほとんど報道されていないし、どうしても東北ばかりに目がいってしますが、今回の被災地は本当に多いと実感した...(続きはIDREAM MAGAZINEでお楽しみください。※※Flash非対応の機種では見れません。)
これを読んでくれた人、いつもありがとうございます。でも、波崎に義援金を振り込めとか、このボランティアに参加しろとか、そういうことを押し付けたい(もちろん余裕のある方はそうしてあげてください)わけじゃないんです。.....ただ一つお願いしたいのは、「どうか例年と同じように過ごしてください」。趣味に時間をお金をつかい、給料が出たらちょっと贅沢をする。本当にそれだけの事が多くの人を救うと思います。.....
とコラムの最後に結ばれています。
早速、今日は仕事帰りに、totoBIGを購入して週末のJリーグに備えようと思います。
東北地方太平洋沖地震において被災された皆さまに心からお見舞い申しあげます。
一日も早く被災地が復興できますよう、心からお祈り申し上げます。
WEBマガジンIDREAMに毎月掲載されているコラム~日々是蹴球~が更新されています。
今回は、サッカーのフリーランスライターからみた3月11日。コラム「地震のボール」です。
(記事の詳細は、こちらから※Flash非対応の機種では見れません。)![]()
名寄町のみなさん、はじめまして。
おなじみの竹田聡一郎さんのコラムが更新されています。
今回は、降る雪の質は、日本一という北海道は名寄市から。竹田さんが、名寄フットサルリーグの水曜日の練習に挑んだ内容が綴られています。名寄町フットサル恐るべし。
(記事の詳細は、こちらから※Flash非対応の機種では見れません。)
実は、北海道にもスルガ銀行がありあます。名寄町のみなさん、お見知りおきを。
▼スルガ銀行札幌支店
北海道札幌市中央区北三条西4丁目1番地1 日本生命札幌ビル14階
(アクセス)JR札幌駅より徒歩4分または地下鉄南北線札幌駅より徒歩1分
(アーカイブ)北海道でスルガ銀行をご利用いただいているお客さまは何人いるでしょうか?
http://www.blog-surugabank.jp/surugabank/blog/2011/02/010900.html
天皇杯の決勝戦の組み合わせが決まりました。
鹿島アントラーズ VS 清水エスパルス 14:00キックオフ @国立競技場
既に、チケットは売り切れの模様ですが、当日会場に行かれる方は、スルガ銀行の看板やポスターを見てみてください。 (スルガ銀行は天皇杯に特別協賛しております)
さて、竹田聡一郎さんによるサッカーコラム~日々是蹴球~も2010年は、今回が最後になります。来年も竹田聡一郎さんのコラムを楽しみにしております。コラム日々是蹴球を読んでいると、いつか自分のまちの草サッカーにも来てくれるかもしれない。そんな淡い期待を抱いてしまいます。今年最後のコラムは2010年のサッカー小咄10個なのですが、その中でこんな一文があります。「今年、47都道府県で未踏の福井県に行けなかった。来年こそは。福井のフットボーラーの皆様連絡ください。サッカーしたいです。」福井県のフットボーラーの皆様チャンスですよ!!福井のフットボーラーの方がいましたら、是非このブログのコメント欄に記載してみてください。初めてこのブログを見た方は、IDREAMのコラム日々是蹴球を読んで、雰囲気を感じてからコメントしてみてください。もしかしたら。竹田聡一郎さんが目に留めて福井県のあなたのまちに来るかもしれませんよ。(記事はこちらから)
※筆者takeの勝手な企画であり、竹田聡一郎氏が訪ねてくるかは分かりません。その旨をご理解いただき、淡い期待を胸に記載していただけると嬉しいです。
(追伸)今年の竹田さんによる手前味噌フェイバリット原稿「沖縄で蹴球」
明日は、クリスマス、そして、天皇杯準々決勝です。(ご存知の方もいるかもしれませんが、スルガ銀行は天皇杯に特別協賛しています)天皇杯も毎年この時期になるとリーグ戦も終わっている為、クラブを去る選手を見る最後の機会となり、自分の応援しているチームではなくても非常に感慨深くなる試合が続きます。明日の試合も、清水エスパルスの象徴的な存在だった伊東輝悦選手や市川大祐選手、鹿島アントラーズに復帰する山形の田代有三選手、増田誓志選手、レヴァーク―ゼンに移籍する細貝萌選手...と今シーズンでチームを去る選手が多くいます。明日の試合はどこのチームが勝ち、29日の準決勝、そして、元日の決勝戦に進むのでしょうか。
サッカー狂のみなさん、ビール好きのみなさんこんにちは。
おなじみの竹田聡一郎さんのコラム日々是蹴球が更新されました。
今回は、笹塚に2010/11/11にOPENしたスポーツバー「ONZE(11)」さんが紹介されています。(11)は店主のコータローさんがカズこと三浦和良選手の大ファンなことが由来らしい。サッカーもしくは、カズが好きな方は是非スポーツバー「ONZE(11)」さんを訪ねてみてください♪
コラムの中で、「ONZE(11)」さんにまつわるカズのエピソードが、さすがキングカズと感じる話だったので一部抜粋させていただきました。
(下記、日々是蹴球より、一部抜粋)...彼は店のフライヤーができると、まず横浜FCに送り、カズの事務所に送り.....試合後、さらにもう1試合ぶんくらいの時間、キングを出待ちした。キングが出てくると友人に逆側の車線を止めさせて、自分は運転席をバンバン叩き、「カズさん、カズさん、カズさん」と連呼した。ほとんど当たりやかストリートチルドレンの手口で、もうちょっといくと『CapeFear』のデ・ニーロだ。運転席の窓が少し空いたのでそこからフライヤーをねじ込んで、「店やるんです」と叫んだ。「運転手は違う人で、たぶんカズさんは後部座席にいました。組んでいた足が見えましたから。カッコ良かった!」と坊主のストリートチルドレンは満足そうであったが、僕はちょっとひいた。
読んでいて「失礼だ。キングが怒っても仕方ない」と感じられた方もいるだろう。しかし、話はここで終わらない。なんとオープン日に合わせて「恩田敬太郎さんへ 11.11」という色紙がキングから届いた。やっぱりカズはキングでキングはカズなのだ。ササヅカドリームの証拠が見た方、キングのファンはぜひ、オンゼまで。......(全文はこちらから※Flash非対応機種では見れません。)
【店舗情報】「ONZE(11)」渋谷区笹塚3-19-2 TEL03-6276-0611
※日々是蹴球のコラムでおなじみ竹田聡一郎さんの蹴球麦酒偏愛清貧紀行「BBB(ビーサン!!)15万円ぽっきりワールドフットボール観戦旅」が先日文庫化しました。
http://www.blog-surugabank.jp/surugabank/blog/2010/10/bbb15.html
サッカー狂の皆さま、こんにちは。
サッカーフリークや旅好きにユル売れ中の「BBB 15万円ぽっちワールドフットボール観戦旅」が文庫化されました。ユル売れ中だと信じていたのですが...今日からバカ売れ中に変更です♪
(文庫化を記念したコラム「文庫化したボール」)
そんな竹田聡一郎さんの著書「BBB 15万円ぽっちワールドフットボール観戦旅」について、少しだけ紹介します。
『BBB』は、Beer、 Ball、貧乏!!
愉快で陽気な黄金世代の端くれの元DFが、予算はわずか15万円!フットボール&ビール世界旅行をするモノです。
何かオモシロそうじゃありませんか?
読んでみて下さい。サッカー狂なら、きっと病みつきになることでしょう。
そして、そんな竹田聡一郎さんのコラムをI DREAMでは毎月掲載しております。ぜひ読んでみて下さい。
I DREAM http://www.idream-jp.com
「IDREAM」~日々是蹴球~が更新されました。
◇第九十九話「コンド-サンとボール」
◇第百話「100個目のボール」
今回は第九十九話で紹介されていた近藤篤さんについて。
下記は竹田聡一郎さんが日々是蹴球の中で「...僕の本なんか買わなくていいから『木曜日のボール』と『サッカーという名の神様』を集めた方が有意義だ、と本気で思う。」と熱烈に紹介している2冊です。Amazonでの評価も高いですね。
サッカー狂の方は、竹田聡一郎さんの「BBB 15万円ぽっちワールドフットボール観戦旅」と併せて一読の価値がありそうです。
◇近藤篤(下記はHPより) http://atsushikondo.com/
1963年愛媛県今治市生まれ。上智大学外国語学部スペイン語学科卒業。
86年大学卒業後南米に渡り、ブエノスアイレスにて写真を撮り始める。
94年に帰国。現在は東京都世田谷区在住。






